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[C1328] はじめまして^^

こんにちは^^
フランスびいきの僕としては、「ほんまかいな!」という印象で拝読いたしました。リヨン郊外にお住まいなんですか。フランスの公教育は、そんなに大雑把なのでしょうか?先生の資質も、現代病に冒されているようにも受け止められますが・・・・・・また、勉強させてください^^
  • 2010-09-03
  • はなさかすーさん
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[C1329] はなさかすーさんさんへ

 私もフランスが好きですが、「ほんまかいな」と思うことが時々あるのは事実です。
 フランスの教育はいろいろな点で大雑把というか現場の先生の裁量に任されている部分が大きいと思います。教科書や副教材の選択も担任ごとに違うので、隣のクラスとも授業内容が同じではありません。先生や生徒が違うのだから教材は違って当たり前、教えなければならない内容を大体カバーしていればいいのだ、という考え方で一理あると思います。フランス語の授業で読む小説がリヨンが舞台で、小説に出てきた場所を見学して社会科の授業と関連付けたりしていました。全国同じ教材の場合、このようなことは出来ないと思います。

 勉強に対する考え方も違っているように思います。日本だとあらかじめ決められたプログラムによる教科書に従って漏れなく進めていく授業が良いとされるのではないかと思いますが、こちらはただ本に従って順番にやっているだけなのは本当の先生ではない、という感じがあります。生徒の反応を見ながら必要に合わせて教材を選択していくべきだと考えられているのです。ですから本を順番にやるのではなく、必要に応じて準備した手作り教材のほうが評価されたりします。

 教員に限らず、フランスは日本よりうつ病の人がずっと多いような印象を受けます。周囲にも抗うつ剤を飲んでいる、飲んでいたという人が結構いますし、会社の同僚がうつ病で欠勤という話はあちこちでよく聞きます。どうしてなんでしょうね。

 小学校は熱意のある先生が多いような気がするのですが、中学校の先生はかなり当たりはずれが多いように思います。私立学校は欠勤率が低いという結果が統計で出ていますから、公立の先生の方が病気になりやすいということですよね。(そんな馬鹿な・・・)

 今回のチッチの中学校の事務系統の混乱は、退職や転勤が重なり、校長を始め、学校の運営・事務を担当する人がごっそり変わり数日前から新しい人ばかりで仕事をしている、とうことも少しは関係するかもしれません。でもそんなの理由にならないとは思いますけど。

 時間割作成が複雑なのも日本に比べて選択科目が多いということがあると思いますが、それにしてもですね、私はこちらの大学に数年、教員としては10年ぐらい学校関係にいますが、教室や時間割などで問題がなかった年がないぐらいです。選択科目の大半が必修科目と重なっていて選択できなかったり、授業中や試験中に他の人たちが授業だと言ってどやどやと入ってきたり、授業に行ったら既に他のグループがその教室で授業をしていたり、その回数が多いのでどうしてこんなことになるのか不思議ですが、だんだん慣れてきて「またか」と思うだけになってしまいました。フランス人は幼少の頃からこのようなことに慣れているので私ほど気にかけないのだと思います。
  • 2010-09-03
  • まゆの
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[C1330] merci !

こんばんは^^

ありがとうございました。
少し、ほっといたしました^^
お母さん稼業、頑張ってくださいね^^
また、お邪魔いたします。
  • 2010-09-04
  • はなさかすーさん
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[C1331] はなさかすーさんさんへ

そうですか、よかったです。
やはり親としてはこの時期、なにかと落ち着かないですね。週末も子供のことでずっとバタバタしていました。子供たちが「ありがとうね。」とか「ごめんね。」とか言って気遣ってくれたので、少しは報われた気がしました。
  • 2010-09-05
  • まゆの
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[C1332] 何処も同じですね

ご無沙汰してます。うちも長女が今年から中学、まず準備する学用品の買い物がすごいですよね。先日は教師の説明会だったのですが、やっぱりこちらの中学も「5人教科書がない子がいます」と言っていて、「来るかどうかわからないけど、それまでコピーで。」時間割の変更なんて、言わずもがな、です。高校教師の友人は今年、変更が5回だったそうです。子供と一緒に学んでいますが、本当にフランスって不思議ですよねー。

[C1333] カオリ

コメントありがとうございます。そう、学用品の買い物、すごいですよね。うちもA4の紙裏表に細かい字でびっしり書いたリストをもらって買いに行きました。指示も細かくて、この大きさで厚さはこれだけの柔らかい表紙のファイルだとか、必死で探しました。高校はそれほどではなく、小学校も自分で買う分は少ないので、一番大変なのが中学ですね。
やはりあちこちで教科書がない生徒がいるんですね。のえの学校では結局一年間一冊もなしで過ごした生徒もいたようですから、可哀想な話です。
いちいち目くじら立てていてはやっていけないので、のんびり構えるようになってきましたが、それにしてもこんな風で今までずっとやってきたなんて不思議です。

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新学期が始まりましたが・・・

 夏休みの写真をアップしようと思っているうちに早、9月。今日から新学期が始まり、のえは今日から高校、チッチは中学、奈々は小学校とそれぞれ1年生に入学しました。

 のえは去年まで通っていた中学とつながっている高校に通うことにしたので、勝手知ったる校舎で先生の一部ももちろん知っており、クラスメートも半分は前から知っているので、あまり緊張もなく、こちらも送り迎えなどの世話はしませんでした。

 チッチは学区外の小学校に越境通学していたので、今年入る学区内の中学校には近所の子数人しか知り合いがいません。でも私は小学校1年生に入る奈々に付き添わなければならないので、チッチには一人でバスで登校してもらいました。クラスには知っている子は全くいなかったけどもう友達もちょっと出来た、と後で聞きました。

 奈々は小学校に入学と言っても去年まで通っていた幼稚園と同じ敷地内の小学校なので、見学などで行ったこともあります。でも、うきうきしてはいましたが、建物も雰囲気も幼稚園とは違うので少しは緊張していたと思います。でもあとで聞くと、クラス21人中、一人知らない子がいただけだったとか。

 こうして見ると一番大変だったのはチッチだったのではないでしょうか。私も子供の学校のことで半日終わってしまいました。

 私は奈々を学校まで連れて行き、担任の先生に呼ばれて教室まで連れて行ってそこで奈々と別れ、その後、急いでチッチの中学校に向かいました。保護者説明会がある、と聞いていたからです。私が着いた時には、生徒と保護者が集まっている中、校長らしき女性がマイクで話していました。その後、先生方の紹介があり、それを聞いているとチッチが私を見つけて「大丈夫?」と近寄ってきました。(大丈夫に決まってるんですが、フランス語の直訳的挨拶ですね。)それから6e6(日本風に言うなら6年6組ですね。)の人は前に出なさい、と言われましたが、横にいたチッチが「僕って何組?」と聞くんです。私は急いで来たのでどこかに張り紙があったのでしょうが、見ていません。「見ていないんだけど、チッチは見なかったの?」と聞くと「見たけど忘れた。」と言います。何、やってるのよ~というわけで、「どこに書いてあった?」とか言いながら、二人で張り紙を見に行きました。「6e6じゃなかったと思う。」と言っていましたが、確かめると6e3でした。チッチが組だと思ったのは単なる記号だったようで、分けが分からなくなっていたのでした。チッチの組の番が来てチッチはみんなと一緒に教室に向かい、他のクラスが集合している間、顔見知りのお母さんと立ち話をしていました。全クラスが担任の先生と教室に向かったあと、どこに行けばいいのか分からない生徒が3人いたので、その生徒の世話に時間がかかっていました。ぼんやりしていて自分のクラスを逃してしまったうっかり屋の生徒かと思ったのですが、事務のミスか何かでリストにない生徒がいたようです。心配になったのか泣いている子までいて、可哀想でした。

 そして保護者説明会が別室で始まり、終わって家に戻ったら11時。奈々は昼食を家で食べることにしていたので、11時半にお迎えです。新学期は何かとバタバタしjますね。

 今日の中学の保護者説明会でも生徒の前でも何度も言っていたのが「今日渡す時間割は仮のもので、それで問題ないかはスタートしてみなければ分からない、問題があればその都度調整し、最終的な時間割が分かるのに10日程度かかる。」という話です。この中学に限らす、他の学校でも同じで、前に私が勤めていた中学・高校でも同じやり方でした。同じ先生が同時に授業を受け持っていないか、教室の使用がダブっていないかなどを含めた不都合がないかの確認に数日かかるというんですが、コンピューターのある現代になぜこのようなことが起こるのか、不思議です。でも昔からの伝統なのか誰も不思議がっていません。

 帰ってきたチッチに学校のことを聞いてみると、クラスの子は優しい子が多いし、給食がすごく美味しかった、いい学校だと思うと言ってました。やたらに記入しなければいけない書類が多いのが新学期ですが、3人ともも持ち帰った書類が思ったより少なく、教科書は全て受け取っていましたし(教科書がないことがある、という話は去年書きました。→過去記事)、あとは例年のごとく、教科書にカバーをするだけだと思っていると、チッチが言います。

Il y a pas mal de problèmes (いろいろ問題があって・・・)

 その問題とは、登録されていなかったた生徒が数人居たということがまず一つ、(これは知っていました。)2番目は、学生証や食堂のカード(これがないとお昼ご飯が食べられません。)、リクリエーション設備使用に必要なカード(別料金を払って申し込んだものです。)が全然もらえなかった、ということです。他の子は全員もらったのにチッチともう一人だけもらえなかったとのことで、理由は証明の顔写真を提出していない、ということらしいんですが、申し込みの時にきちんと提出しました。「提出したはずだけど・・・」と言ったチッチに「ない」と冷たい返事をされたそうで、また提出しなおさなければならなくなるかもしれません。写真だって無料ではないですし、5枚も提出したのに・・・。提出書類がそろっていなければ申し込み受付は出来ない、と言われていて、係員が足りないものがないかチェックしていたんですよ。失くすなんてひどいです。

 先生や学校の雰囲気はいいけど、事務がずさん、というのがチッチの第一印象のようですが、私も同感です。

 そして、明日はのえは午後授業がなく、チッチの学校は他の学年のRentrée(始業式)なので登校しません。ちゃんと学校があるのは奈々だけ・・・。来週の月曜日と火曜日は教員のストで休講の先生が多く、チッチは月曜の午前中は授業がないらしいです。新学期早々ストですか??信じられません。

 今日、奈々を4時半に学校に迎えに行った帰りに近所でチッチの友達の中学生Uくんに会いました。Uくんは明日始業式なのでまだ外でのんびりディアボロをやりながらチッチの帰りを待っていたのでした。Uくんと中学校の話をしていると、音楽の先生で病気ばかりして休講が多い先生がいるので、その先生の授業が一日の最後だと早く帰れるからいいけど、そうでなかったら自習になって面倒だ、とかいろいろな情報を教えてくれました。帰ってきたチッチを捕まえて外で時間割をチェックをしてくれたらしく、チッチが「Uが、この時間割、結構いいって言ってた。」と言いながら帰ってきました。音楽は問題の先生の担当なのですが、一日の最後の時間に入っていたので休講なら早く帰れる、というわけです。きちんと授業をして欲しい親としては何にも良くないですけど。

 のえのクラスの体育の担当は、去年休んでばかりで数回しか授業をしていないV先生。担任発表の時、この先生の名前が出るとのえたち経験者が「えー!」と不満の声を上げたそうです。去年は月曜の朝8時から10時が体育だったので、早起きして登校した結果、結局自習という目に何度も会ってきた生徒たちなので当然です。

 それにしても、新学期早々のストといい、欠勤が多い先生といい、ちょっとやる気がなさ過ぎませんか。先生の職業病の筆頭はうつ病だそうで、うつ病による欠勤が多いんだとか。去年ののえの学校のイタリア語のクラスでは一年間に先生が3回変わったのですが、原因はうつ病だそうです。いったいどういう生徒なの?と思ったのですが、学校が小規模なので人数も少なく、メンバーを聞いてみると真面目な子が多かったので納得できませんでした。

 全員明るい顔をして学校から帰って来て、学校の話をしていましたので、ひとまず安心ですが、新学期開始と言いつつちゃんと開始しているのは奈々だけで、こんなことでいいのか、と思わないでもない新学期なのでした。

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[C1328] はじめまして^^

こんにちは^^
フランスびいきの僕としては、「ほんまかいな!」という印象で拝読いたしました。リヨン郊外にお住まいなんですか。フランスの公教育は、そんなに大雑把なのでしょうか?先生の資質も、現代病に冒されているようにも受け止められますが・・・・・・また、勉強させてください^^
  • 2010-09-03
  • はなさかすーさん
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[C1329] はなさかすーさんさんへ

 私もフランスが好きですが、「ほんまかいな」と思うことが時々あるのは事実です。
 フランスの教育はいろいろな点で大雑把というか現場の先生の裁量に任されている部分が大きいと思います。教科書や副教材の選択も担任ごとに違うので、隣のクラスとも授業内容が同じではありません。先生や生徒が違うのだから教材は違って当たり前、教えなければならない内容を大体カバーしていればいいのだ、という考え方で一理あると思います。フランス語の授業で読む小説がリヨンが舞台で、小説に出てきた場所を見学して社会科の授業と関連付けたりしていました。全国同じ教材の場合、このようなことは出来ないと思います。

 勉強に対する考え方も違っているように思います。日本だとあらかじめ決められたプログラムによる教科書に従って漏れなく進めていく授業が良いとされるのではないかと思いますが、こちらはただ本に従って順番にやっているだけなのは本当の先生ではない、という感じがあります。生徒の反応を見ながら必要に合わせて教材を選択していくべきだと考えられているのです。ですから本を順番にやるのではなく、必要に応じて準備した手作り教材のほうが評価されたりします。

 教員に限らず、フランスは日本よりうつ病の人がずっと多いような印象を受けます。周囲にも抗うつ剤を飲んでいる、飲んでいたという人が結構いますし、会社の同僚がうつ病で欠勤という話はあちこちでよく聞きます。どうしてなんでしょうね。

 小学校は熱意のある先生が多いような気がするのですが、中学校の先生はかなり当たりはずれが多いように思います。私立学校は欠勤率が低いという結果が統計で出ていますから、公立の先生の方が病気になりやすいということですよね。(そんな馬鹿な・・・)

 今回のチッチの中学校の事務系統の混乱は、退職や転勤が重なり、校長を始め、学校の運営・事務を担当する人がごっそり変わり数日前から新しい人ばかりで仕事をしている、とうことも少しは関係するかもしれません。でもそんなの理由にならないとは思いますけど。

 時間割作成が複雑なのも日本に比べて選択科目が多いということがあると思いますが、それにしてもですね、私はこちらの大学に数年、教員としては10年ぐらい学校関係にいますが、教室や時間割などで問題がなかった年がないぐらいです。選択科目の大半が必修科目と重なっていて選択できなかったり、授業中や試験中に他の人たちが授業だと言ってどやどやと入ってきたり、授業に行ったら既に他のグループがその教室で授業をしていたり、その回数が多いのでどうしてこんなことになるのか不思議ですが、だんだん慣れてきて「またか」と思うだけになってしまいました。フランス人は幼少の頃からこのようなことに慣れているので私ほど気にかけないのだと思います。
  • 2010-09-03
  • まゆの
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[C1330] merci !

こんばんは^^

ありがとうございました。
少し、ほっといたしました^^
お母さん稼業、頑張ってくださいね^^
また、お邪魔いたします。
  • 2010-09-04
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そうですか、よかったです。
やはり親としてはこの時期、なにかと落ち着かないですね。週末も子供のことでずっとバタバタしていました。子供たちが「ありがとうね。」とか「ごめんね。」とか言って気遣ってくれたので、少しは報われた気がしました。
  • 2010-09-05
  • まゆの
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[C1332] 何処も同じですね

ご無沙汰してます。うちも長女が今年から中学、まず準備する学用品の買い物がすごいですよね。先日は教師の説明会だったのですが、やっぱりこちらの中学も「5人教科書がない子がいます」と言っていて、「来るかどうかわからないけど、それまでコピーで。」時間割の変更なんて、言わずもがな、です。高校教師の友人は今年、変更が5回だったそうです。子供と一緒に学んでいますが、本当にフランスって不思議ですよねー。

[C1333] カオリ

コメントありがとうございます。そう、学用品の買い物、すごいですよね。うちもA4の紙裏表に細かい字でびっしり書いたリストをもらって買いに行きました。指示も細かくて、この大きさで厚さはこれだけの柔らかい表紙のファイルだとか、必死で探しました。高校はそれほどではなく、小学校も自分で買う分は少ないので、一番大変なのが中学ですね。
やはりあちこちで教科書がない生徒がいるんですね。のえの学校では結局一年間一冊もなしで過ごした生徒もいたようですから、可哀想な話です。
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Author:まゆの
フランスに住み始めて早17年。2003年からリヨンの郊外に住んでいます。フランス語に限らず語学や語学学習にはいつも関心を持っています。フランス生活についても、個人的な視点で書いていこうと思っています。家族はフランス人の夫プー、長女のえ(19歳)、長男チッチ(15歳)次女奈々(10歳)の5人、プラス2007年8月23日から飼い始めたうさぎのクッキー。

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